FC2ブログ

プール買いました。

2019.05.29 18:23|お気に入り
日曜日、前日の水遊びが消化不良だったので、プールを出しました。土曜日の夜から「明日プールだそうか」と言っていたので、朝起きてから「プール!プール!」とせかされたため、9時前にはスタンバイ完了!水着に着替えて入るも、案の定たっくんと二人だと狭い(苦笑)。しかも頭つっかえてる!


 
去年の夏の終わりの時点で、今年は買い替えなきゃなー、と思っていたのでやっぱり、という感じ。一度上がって「大きいの後で買いに行こうか」と言ったため、「プール買いに行く!昼ご飯の前に行くの!」と言い張り、旦那とちーちゃんは二人でトイザらスへ。朝一緒に見ていてこれがいい!と言っていた、こいつをやっぱり買ってきました。

 フィッシングファンプレイセンタープール



さすがにもうベランダではできないので、屋上で広げるしかないんだけども。屋上にもタープ買わないとな。

ところがちーちゃんはトイザらスの帰り道で撃沈。そのまま2時間ほどお昼寝し、その後こちらもいろいろあって4時ごろからプール出そうとしたのだけど、電動空気入れがまさかの故障(苦笑)。この日は断念して再び小さいプールで遊びましたとさ。

とりあえず電動空気入れと、タープをぽちらねばな。



テーマ:働くママの育児日記
ジャンル:育児

光が丘公園

2019.05.28 11:57|徒然
暑い・・・めちゃくちゃ暑かった週末。

先週末は当初旦那が両日とも仕事、と言っていたので、誰かに遊んでもらおうと、久々に友人親子と遊びに行きました。友人とはちょいちょい子供なしで会っていたような気もするんですが、子連れで会うのは約1年ぶり。学年はちーちゃんの一つ上ですが、ちーちゃんと3か月違いの男の子で、以前からよくしまじろうコンサートに一緒に行ってもらっていました。

が、たっくんが生まれたり、ちーちゃんがしまじろうコンサートが嫌になってきたりで、この1年会わなかったので、ちーちゃん彼のこと忘れてるんじゃないかなー、と思ってたのだけど、ちゃんと覚えていたみたいです。私が事前に「覚えてる?」と聞いたら黙ってたので覚えてないのか、と思ってたのだけど照れてるだけだったらしい。。。

会ってしばらくは緊張していたようですが、車で目的地に着く頃にはもうおしゃべり盛り上がっていました。

公園ピクニック、水遊び!ということで光が丘公園に行ったのだけど、まさかの「イベントのため噴水流れません」って日で。めっちゃやる気満々で水着でやってきてる子とかいたのに・・・肩透かしを食らった感じ。しかしピクニックはもう限界だな。6月になって曇りの日とかあればいいのだけど。

でもピクニック好きのちーちゃんとしては、お友達とも遊べてよかったみたい。

いろいろあって、結局晩御飯まで一緒に食べて、長い1日になってだいぶ疲れていたみたいで、ちーちゃん最後はちょっとしたことで大号泣、そのままお別れという後味悪い感じになってしまいましたが(苦笑)、楽しかったのは楽しかったみたいです。ちなみに車での帰路40分ほど大号泣のままでしたよ。長いよほんと。

暑かったけど、木陰は涼しい感じでした。売店でビール飲みたかったー!

 

テーマ:働くママの育児日記
ジャンル:育児

幼稚園生活、慣れてきました。

2019.05.21 23:18|ちーちゃん(4歳)
転職して期間限定で勤務地が品川で遠くなり、挙句最近はちーちゃんが不調でもうヘロヘロ。ブログ書く余裕もない感じでしたが、今週は手を抜く!と決めている上、今日はちーちゃんがご飯も食べず寝落ち・・・なので、この隙に幼稚園生活の話でも。

4月の助走期間を経て、だいぶ幼稚園生活にも慣れてきた感じです。

お弁当もパターン化できてきて、さほど時間をかけずにできるようになったし、持ち物も、たまに帽子忘れるけど、それ以外はほぼ問題なく。帽子は自転車なのでヘルメットかぶるので忘れがち(汗)。預かり保育の関係で、先生ともコミュニケーションできているし、本人も以前の保育園より、園でのことを話してくれる感じ。

実はちーちゃん、預かり保育初日こそ問題なかったんですが、2日目から預かり保育に行く時に大号泣。しばらくそれが続いて、やっぱりみんなが先に帰るのが羨ましいのかな、とか思っていたのだけど、そうではない、とわかったのがGW終わる頃。どうやら初日に大きい子を大声で怒った預かり保育の先生がいたらしく、その先生が怖くて行きたくない!となっていた模様。なんせGW明けは前日から朝から大号泣な上、夜中も「預かり保育の先生がこわい〜!」で大号泣するので、さすがにちょっと幼稚園に相談したのだけども。まあ、実際行ったらなんともないのだけど、行くまでが憂鬱、みたいな感じのようで、先生たちからは最初の数日以降は元気に来てますよー、とのことだったので、今はなんとか気分を乗せて行かせてる感じ。

というかな、預かり保育の先生は預かり保育専任のパートさんみたいな感じなんだけど、それこそ門の前で「幼稚園いやー!ママ〜!」って泣く子がいる4月の幼稚園で、そんな年少がビビるような怒り方するなよ、と思わなくもないですが。

まあ、そんなこんながありまして、預かり保育の最初から最後までいるというのもあって目立つのか、私もちーちゃんも幼稚園の先生や事務所の方々にすでに顔を覚えてもらっていて。それを呑気に「幼稚園の先生たちすげーな、1クラス30人人1学年3クラスもあるのに」って思ってたのだけど、どうもうちが目立っていた模様(苦笑)。確かに朝も夜も預かり保育なのはクラスで一人だし(汗)。ちなみに預かり保育は3学年で30人くらいな感じ。

ただ、保育園の代わりに幼稚園の預かり保育、いけるんじゃん?とはなかなか言えないかなあ、という感じです。4月の預かり保育が始まるのが遅い、というのもありましたが、なんやかんやで月に2回くらいは預かりなしとか休みとかが発生する。年中・年長さんが遠足なので年少休みとか、来月は日曜参観があるので月曜代休とか。4月は私の転職前の有給消化、来月は旦那が土日出勤の代わりの代休でなんとかなる感じですが、なかなか厳しい感じがします。

けれど、休みが多いのも、確認事項が死ぬほど多いのも、もしかしたらこれは小学校の洗礼と同じなのかな、という気が。小学校に上がる時に、親子共々苦労する保育園っ子が多いと聞くけど、親はまず確認事項の多さに辟易するし、子供はママが家にいるお家があるというのを知ってしまう、というのをよく聞く。今回幼稚園入園で、一足早くそれが経験できたのかな、と。

そういう意味では、改めて保育園は「働く親の手を煩わせない」をかなり主眼に置いているんだな、というのがよくわかった。

しかしな、給食だけはもう少しなんとかしてほしいな(苦笑)。前の保育園のご飯がかなり美味しかっただけに、ちーちゃんのがっかり感半端なかったよ、しかも初日に大嫌いなプリン登場だし(苦笑)。まあ、なんなら毎日お弁当でもなんとか・・・なるとは思うけど、やっぱり週2回は楽したいです、はい(笑)。

ちなみに預かり保育と給食以外には不満は特になさそう。お絵かきや工作がいっぱいできたり、園庭で遊んだりできるので、本人は楽しそうです。お友達はできてるのかできてないのかわかんないけど、仲良い子ができても、特にそれが男の子だと恥ずかしがって言わないので、知りようがない。でもこないだ通常の幼稚園のお迎えの時間に行ったら、自転車置き場で「あ、ちーちゃんバイバイ」って女の子に言われてたな。

ということで、そんなこんなの幼稚園生活。最近は6月からプールが始まるので、「お着替えと体を拭くのが自分でできるように練習してください」って言われてぼちぼちやってる感じ。こういうのも保育園任せだったから、なかなか大変です。


テーマ:働くママの育児日記
ジャンル:育児

人は一人では生きられないらしい。

2019.05.10 18:05|徒然
いきなり壮大なタイトルになってしまいましたが、帰省する度に、両親の介護をしている弟を見て、思うことがいろいろあります。

現在父は83才、母は76才。二人とも日常生活に完全なサポートが必要というわけではなく、父は家の中なら杖で歩けるし、自分でトイレも行ける。母も腰が曲がってしまったけど、普通に生活はできる。簡単なものならご飯も作るし。

なので、弟は介護と言っても、父の着替えを手伝ったり(足が思うように動かないので着替えは大変みたい)、家にいるときはご飯を作ったり、力のいる家事をしたり、出かけるのに車を出して手伝ったりという程度です。

けど、日々弟の手を煩わせているのは確かだし、弟は勤め先の部署が東京移転することになってしまい、こういう親を置いてはいけないので、転職を余儀なくされることになったというのもあり。

そういうのを見ていて、自分の老後は、家で暮らす限りは自活したいと思っていて、流行りのAI家電駆使すればなんとかなるんじゃないかと思っていたのだけども。

日常生活は便利家電でまわるとおもうのだけど、例えばシーツを洗うとか、季節の変わり目に毛布や布団を入れ換えるとか、そういったハードな家事がどうしても発生してしまう。暖かい絨毯なしじゃ冬は寒いし、敷きっぱじゃ夏は暑すぎる。お風呂掃除やトイレ掃除も時々はしなきゃいけないし、床掃除はルンバでいいとしても、洗面台やらキッチンやら玄関やら、すんでいれば汚れるし、頻度は今ほど高くなくてよくても、全くしないというわけにはいかない。

年老いて、どれくらい、どういうふうに体が動かなくなるのかはわからないけど、結局こういうハード系家事はなくせないし、子どもなり外注なり、誰かしらの手を借りなければならないんじゃないか、と思った。

こうやって考えていくと、元気な20代の一人暮らしだって、昨今流行りのワンオペ育児だって、結局「健康であること」が前提となっている話で、病気になってしまったら一人暮らしだってそのまま行き倒れる可能性あるし、ワンオペ育児ならワンオペ親が病気になったら子供どうするよ?って話になるわけで。

結局やっぱり、完全無欠な健康体であるならともかく、老いも病気もする人間は他の人の手を借りなければ生きていけないようになっているのか、と思った次第。

だからワンオペ育児とか、一人が気楽なのはわかるし、仕事が大事なのもわかるんだけど、やっぱり放置したら死ぬような子供がいる間は、旦那単身赴任で、とかの完全ワンオペはいかんよ。リスクマネジメントとして。

老後の話に戻ると、年老いて一軒家に住むのは維持が大変なので住み替えたいなー、なんて思ったり。実家でも弟が草刈りしたりしてたし。

あとは少しでも長く体を動かせるようにするには今からどういう運動とかしたらいいんだろう。何鍛えたらいいのかな。調べてもお金の話ばかりでそういうのあんまりないんだよな。

とりあえずぼちぼち筋トレしようかな。


テーマ:働くママの育児日記
ジャンル:育児

連休総括

2019.05.07 18:26|徒然
長い長いGWが終わりました。終わってみるとあっという間。前半戦はたっくんの入院付き添いか、ちーちゃんと二人で遊びに行くか、後半は帰省して、東京に戻ってきたら退院したたっくんと、ようやくみんなで近場で遊んだりできました。

たっくんは食べられるくらい元気になった後、病院のご飯が少なくて毎回怒ってたんだけども、退院してからそれを取り戻すかの勢いで食べており、数日でお腹回りがパンパンになったような(苦笑)。今日旦那が退院後の診察につれていっていますが、先生にビックリされるに違いない(笑)。

ちーちゃんはもう、ぐずぐず大炸裂ですねえ。ちっとも言うこと聞きやしない。遅れてきたイヤイヤ期なのかな。例えば、

ち「テレビ見たい」
私「もうすぐご飯だからご飯食べたらね」
ち「テレビ見たい!」
私「だからもうすぐご飯だからあとで」
ち「テレビ見るの!」
私「もうすぐご飯だから(以下略)」
(さらに3ループほどして)
ち「テレビ見るの!テレビ見るの!テレビ見るのおおおお!」
私「もうすぐご飯だって言ってるでしょ!!!グズグズ言うともうテレビ見せないよ!!」
ち「いやだー!抱っこ!抱っこ!抱っこ!」
私「なんで抱っこなの!」
ち「抱っこ!抱っこ!抱っこ!」

そして抱っこ抱っこで話を聞かないちーちゃんとさらに数ループって言う。

16キロ抱っことか、正直しんどいし、最近ちょっとしたことで上記の流れになってすぐ抱っこ抱っこ言うから辛い。抱っこしてると何もできないし。とはいえまあ、「たっくんのお見舞いには子どもは入れない」みたいな、ちーちゃんは悪くない不可抗力みたいな話のときはすぐ抱っこしてあげるのだけど。

ただのわがままのときは、簡単には抱っこしない、というか、最終的に抱っこせずに終わる、もしくはパパが抱っこする、みたいな流れになることが多いのだけど、どうなんだろうな。こちらの話を全く聞かず、返事もせず、自分の主張だけを言い続けるので、簡単に抱っこしていいものかなあ、と思う。謝ったり、こちらの言うことを聞いたりするのは負け、みたいな感覚があるようなので、簡単に抱っこしてはいけないような気はしてるんだけど、ただ終着点がなかなか見えなくなるんだよな。根比べというか。

いつまで続くのかこれ。

そんなこんなのお疲れGW。そして今日はちーちゃんの誕生にですが「誕生おめでとうって言われたくない、恥ずかしいからいや!幼稚園いきたくない!」で朝からまたグズグズですよ・・・。お誕生日会じゃないから大丈夫だよ、と適当に言いくるめて行かせたけどどうなんだろう(苦笑)。

そして私は今日から新しい会社。ぬおーん、新生活いよいよ本格化です。

昨日はイオンの有料プレイランドへ。たっくんも元気になったよ❗

20190507182023ac4.jpg





テーマ:働くママの育児日記
ジャンル:育児

04 | 2019/05 | 06
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -
プロフィール

きゃっぷ

Author:きゃっぷ
外資系企業でITやってますアラフォー、二児の母。4歳の娘ちーちゃん、1歳の息子たっくんと、アラフィフ旦那と板橋区で暮らしています。ゆるーく英語教育や幼児教育など中心のブログに路線変更することにしました。公立至上主義の岡山で育ち、旧帝大法学部を経て、なぜか東京でITやってます。

当サイトのプライバシーポリシーはこちら。

いくつになったの

最新記事

タグ

旅行記 英語 シャイな子育児 子育て論 

カテゴリ

これまでの訪問者

Twitter

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム

リンク

最新コメント